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​事務員

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初めまして。

事務スタッフの中田です。

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01

​今までの経緯

新卒から約4年半、福祉用具貸与事業所で営業職をしていました。

利用者様が住み慣れた自宅で安全安楽に生活することが出来るよう、在宅環境整備を提案し、利用者様宅へご訪問し福祉用具の納品等を行っていました。

そこでは介護サービス事業所同士の連携は不可欠でした。ただ恥ずかしながら、この仕事に就くまで、医療も在宅チームの一員だとは深く考えたことはありませんでした。お医者さんが家に来るケースなんて、特例中の特例だと思っていました。

02

​はくとホームケアクリニックに転職しようと思ったきっかけ

村﨑事務長のお誘いです。村﨑さんは前職でお世話になった先輩でした。だけど何の仕事に誘われているか分からない。在宅介護は知っている。

でも在宅医療って、訪問診療って何…?状態でした。訪問診療とは、通院が困難な方自宅で診療や治療を受けられるサービスのことです。訪問診療があることで、在宅で生活がしたいという想いをより強固に現実的にすることができる。今までは福祉用具の視点から在宅を見ていました。ぜひ訪問診療の視点からの在宅も見てみたい、知見を広げたい、という9割の好奇心、1割の営業職やり切った卒業!という思いから、事務員としてはくとホームケアクリニックへの就職を決断しました。

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03

​働いてみて気付いたこと

肥後先生をはじめ、スタッフ全員が大活躍をしていることです。

2023年6月から開院したクリニックのため、スタッフみな違ったバックグラウンドを持っていますが、そこで培った経験や強みを個々で大いに活かしながら働いている職場に感じます。また、その経験を皆で共有しさらに磨きをかけて研鑽に励む、そんな向上心のある職場だと感じます。私自身、医療分野においてはまだまだ浅識です。ですが前職で培った患者様•ご家族様への細やかな気遣いや、各事業所同士の円滑な連携サポートを武器にして、日々邁進しています。患者様が住み慣れた地域、住み慣れた自宅で、自分らしく生活ができるよう、スタッフ皆が毎日試行錯誤しながら走り抜けています。

04

​自分が働くうえで気を付けている事

クリニックの顔として、恥ずかしくない仕事をすることです。電話対応、外来受付、来客対応等、事務員といえど対外的な業務は多いです。プラスαの付加価値を意識し、滞りなく先生へと繋げられるよう、笑顔と笑声を携えて責任感を持って業務にあたっています。

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05

​今後どんなことをして行きたいか

援護射撃の凄腕スナイパーを目指しています。

先生と看護師さんに「背中(クリニック)のことは任せて!早く患者様のところに!」とカッコよく言えるように、知識を蓄え、何事にも動じない土台となれるよう精進して行きたいです。  

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